毎回ネタのようなブログ更新の言い訳から始まっている気がする昨今。
これは、本腰を入れなければなるまい。テーマが逸れてしまっては、もともこもない。
アイデンティティを失ったモノに迎える明日はないのである。
しっかりとヤンモンの悪口を書き殴らねばいけまい。
そして、ヤンモンによる接触の回避の尊さを皆様にお伝えしなければならないのだ!!
そう、そんな危険回避型ブログへようこそ。
最近、ペコペコに乗り出したヤンモン氏。
また何故今頃ペコペコなのか、そんなスキルの余裕などあったのだろうか。
聞くところによると、騎乗修練も5らしい。
スキルの取り方がシビアなクルセイダーに何故、こんな事が可能になったのだろうか。
まあ、それはヤンモンなのだからだろう。ドンマイ。なのである。
これからもODライフをシビアに送っていくであろうヤンモンと
それに付き合わされるペコペコの未来に幸多からんことを・・・

というわけで、またまた犬Gでジュピロスにいってまいりました。
今回は、強力な上位2次職のガリとアルダンも一緒なので心強いこと
このうえないのである。もうなんというか完全におんぶとだっこになってみようと思う。
もう、年上のカノジョ的感じで夜の方もリードしていってくださいなのである。
甘えられ上手なのである。床上手なのかは知らないのである。
しかし、こういうSFチックな雰囲気は何かイイ感じである。
名作、スター○ォーズを彷彿してしまうのである。
レンタルビデオ屋でも、スター○ォーズコーナーで足を止めてしまうのである。
そして、クエスト用の紋章も揃い、いざ2階へ行こうとすると
何かいっぱいいっぱいのR2-D2なのである。
帝国の逆襲である。クローンの反乱である。我々のフォースが及ばず、全滅してしまいました。
きっと、どっかのペコペコに乗った不純物がフォースを曇らせたのだろう。
ヨーダもご立腹なのである。
この後、仕切りなおし、なんやかんやで無事に3階に着くことに成功するものの、
初めて訪れたダンジョンの空気に全員のテンションがてんぱりぎみになり
惜しむらくも全滅することになる。
修学旅行に行く当日、京都の駅に着いた途端はしゃぎすぎ「ひゃっほー、ここが京都か~ひゃっほ~」
(どん!)
オジサンに嫌な顔される。
「あ、すいません・・・・」
みたいな空気感であったり、なかったりなのである。結局、奥にいるといわれているボスに会えることもなく終了となる。
次までには、もっとフォースを磨き、奥にいるであろう
ダースベーダーと合間見えることを夢に見つつ今日も日は昇るのである。
今日のバトン